和を以て貴しとなす

日本のことわざには、「和を以て貴しとなす」があります。

これが元のお隣の国だと「和して同ぜず」でした。

その間には、多くの困難と障がいがありましたし、当時の人々も、

それを乗り越えようとした、そこに日本の歴史があります。

以下は、貴重なご意見です。久しぶりに、身に沁みました。

(’A`)最も惨めで哀れな障碍者の自己主張

http://SNS.jp/view_diary.pl?id=1961237937&owner_id=62814237&comment_count=4

歴史は繰り返すのかもしれませんが、いまを生きる我々にも、

それを乗り越える努力が、常に必要です。

そんな我々に、不和を引き起こそうとする輩が紛れています。

http://www.asahi.com/articles/ASK6H4HCWK6HPPTB004.html?iref=comtop_8_01

我々は正確な情報を得て、よく考え、理解し、行動せねばなりません。

日本は世界に誇る「和」の国なのですから。